Microsoft

マイクロソフトは2009年に初めて絵文字を導入し、Windows 7のInternet Explorer 11で初めて使用されました。これらの初期バージョンの絵文字は、主にWindows 10を搭載したパソコンやタブレットで使用され、ユーザーインターフェースとコミュニケーションに不可欠な要素となりました。当時の絵文字のデザインは様々で、当時の限られたグラフィック機能を反映した古典的な白黒のものもあれば、メッセージをより鮮やかで表現力豊かなものにするカラーのものもありました。

Microsoftの絵文字について

手元の端末と絵柄が違います
ここに出しているのは、当方が把握している最新のMicrosoftの絵柄です。古い端末は発売時の絵柄のままなので、下の一覧からお使いの版をお開きください。

新しい絵文字はいつ届きますか。
入力に使うアプリではなく、システムの更新と一緒に届きます。今年Unicodeで承認された文字なら、次の一、二回の更新で入るのが普通です。

この絵柄をほかの端末に持っていけますか。
絵文字はコピーできますが、絵柄は移りません。Microsoftの外に貼れば、その場のフォントが描き直します。

Microsoft Windows 11 24H2 August 2025 Update の絵文字は、以下のように表示されます。

絵文字の数: 4171

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